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Amyから譲り受けた気合と根性で頑張ります!

大阪で生活保護者が激増中!

この景況感ですから当たり前といわれれば当たり前なのですが、

全国最多の生活保護受給者数は10年前の2・3倍に達しているそうです。

リーマンショック以前は景気が良かったような気がしていましたが、


全体で見ればこんなもんですですね。(悪い意味で)

こと大阪においても膨らみ続ける保護費負担が、

財政難に苦しむ大阪市に重くのしかかっています。

保護費(2863億円)は一般会計の16・9%を占めるまで増加しています。

これはもうちょっと異常なような気がします。

大阪市は、保護費を吸い上げる貧困ビジネスや不正受給への対策を強化して、

圧縮を図る方針ではいるようですが、

ぶっちゃけそんなにうまくいかないでしょう。

そもそも働く気のない人が多すぎるんだと思うんです。

特に、女性であればでもなんでも

働く義務があると思う。

みんなから集めた大事なお金を、

ただのニートに使う余裕は今の大阪、

いや、今の日本にはないと思いますよ~。

風俗案内所の営業をやめさせる??

売春のあっせんや、裸の女性の写真を外から見える場所に掲示するなど違法な

「風俗案内所」ですが、

そんな彼等の営業をやめさせる条例の改正案を県警がまとめました。

昨日の17日に開会の県議会に提出されたようです。

最近は特に急増する風俗案内所に危機感や不快感を強めている地元住民の声を受けて、

県警が規制強化に乗り出した格好です。

もし可決されれば、6月1日から施行されるということなんですが。。。

個人的には別に良いと思うんですけどねぇ。

形が変わるだけで、そういう類の宣伝は絶対になくなることはないおわけですから、

結局は大阪風俗バイトみたいにネット上で活発になっていっちゃうんじゃないですか?

そういう意味では、まだ大阪の町という限られたスペースで宣伝されたほうが、

結果的には大阪の評判が傷つかなくてよかったりするんじゃないあかなぁとか思ったりしています。

ま、なんにせよ絶対なくならないですよ!

それだけはこの場で宣言しておきます。

ミナミ活性化協議会ってなんかいやだなぁ。。。

大阪はミナミの環境浄化に取り組む


ミナミ活性化協議会」のパレードを見てきました。



このなぞの組織は、

大阪市の市長などがミナミの活性化に向けた


課題や取り組みの状況などについて意見交換しているんだそうです。

気になったのは、府警本部長が、

違法風俗店などの取り締まり状況を報告して、


「攻めの姿勢で取り組んでいく」と述べたことです。

これはつまり違法風俗店などの取り締まり強化を意味するのですが、


なんか表現にとげがあるというか、


そこで働いている人々のことを馬鹿にしているような気が私はしました。


それに、「浄化」って言葉はちょっと過激すぎますよね・・・、。

ファッションヘルス バイトをしている人たちも、

生活のために一生懸命やっているのですから、


それを「駆逐するぞー!」みたいな言動は


ちょっとどうかなと思いました。



今日はここまで。

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