人材派遣業のパソナグループが、関西外国語大学と就活周りでの契約を結んだそうです。
これで関西外語大の就活生が梅田にあるパソナの就職活動支援施設
「PASONA 学職カフェ」を利用できるようになります。
実はこの「PASONA 学職カフェ」は、
契約大学の学生は無料なのですが、
それ以外の個人利用者でも月額1000円払えば利用できるそうですね。
私も利用してみようかな。笑
でも、はっきり言ってあまり期待できないですよね。
私のイメージだと人材会社ってブローカーみたいな感じで、
相談に来た求職者を企業に送り込んでいるイメージがあるんですよね。
しかもへんてこりんな企業に・・・。
それだったらいっそのこと梅田風俗バイトのほうがよっぽどいいです。
お金もそっちのほうが全然いいし、
おそらく俗に言うブラック企業よりも私のことを大切にしてくれそう。
コミュニケーション能力には自信あるしね!
やったります!
この景況感ですから当たり前といわれれば当たり前なのですが、
全国最多の生活保護受給者数は10年前の2・3倍に達しているそうです。
リーマンショック以前は景気が良かったような気がしていましたが、
全体で見ればこんなもんですですね。(悪い意味で)
こと大阪においても膨らみ続ける保護費負担が、
財政難に苦しむ大阪市に重くのしかかっています。
保護費(2863億円)は一般会計の16・9%を占めるまで増加しています。
これはもうちょっと異常なような気がします。
大阪市は、保護費を吸い上げる貧困ビジネスや不正受給への対策を強化して、
圧縮を図る方針ではいるようですが、
ぶっちゃけそんなにうまくいかないでしょう。
そもそも働く気のない人が多すぎるんだと思うんです。
特に、女性であればでもなんでも
働く義務があると思う。
みんなから集めた大事なお金を、
ただのニートに使う余裕は今の大阪、
いや、今の日本にはないと思いますよ~。
売春のあっせんや、裸の女性の写真を外から見える場所に掲示するなど違法な
「風俗案内所」ですが、
そんな彼等の営業をやめさせる条例の改正案を県警がまとめました。
昨日の17日に開会の県議会に提出されたようです。
最近は特に急増する風俗案内所に危機感や不快感を強めている地元住民の声を受けて、
県警が規制強化に乗り出した格好です。
もし可決されれば、6月1日から施行されるということなんですが。。。
個人的には別に良いと思うんですけどねぇ。
形が変わるだけで、そういう類の宣伝は絶対になくなることはないおわけですから、
結局は大阪風俗バイトみたいにネット上で活発になっていっちゃうんじゃないですか?
そういう意味では、まだ大阪の町という限られたスペースで宣伝されたほうが、
結果的には大阪の評判が傷つかなくてよかったりするんじゃないあかなぁとか思ったりしています。
ま、なんにせよ絶対なくならないですよ!
それだけはこの場で宣言しておきます。